症例紹介 CASE

症例紹介

症例1 叢生

Before

After

年齢・性別 34才・女性
治療内容 マウスピースによる矯正治療
治療期間 1年10か月
費用の目安 77万+調整料
リスク・副作用 ・歯科医師や歯科衛生士からの指示が守れない場合は、治療期間の延長や希望通りの効果が得られない場合があります。
・規定の装着を行ったとしても、かみ合わせや歯周組織の状態などにより、予測通りの歯の動きが達成されない場合があります。
・治療途中において口腔内衛生状況によっては、むし歯や歯周疾患を引き起こすことがあります。
・vアライナーの使用によって、まれに顎関節に問題が生じる場合があります。
・アライナーによって歯肉・頬・唇・舌に擦り傷や痛みを生じる場合があります。
・アライナーの装着により、一時的に話しづらいなど発音に問題が出る場合があります。
・修復処置や補綴処置がなされている歯は、歯の移動にともない再処置が必要になる場合があります。
・歯の移動によって、歯肉の退縮や三角空隙が生じる場合があります。
・歯の移動によって、歯根が短くなる場合があります。
・動かした歯は、治療終了後に、また元の状態に戻ろうとする傾向にあります。それを減ずるために保定装置を用います。

症例2 過蓋咬合

Before

After

年齢・性別 9才・男性
治療内容 マウスピースによる矯正治療
治療期間 1年
費用の目安 77万+調整料
リスク・副作用 ・歯科医師や歯科衛生士からの指示が守れない場合は、治療期間の延長や希望通りの効果が得られない場合があります。
・規定の装着を行ったとしても、かみ合わせや歯周組織の状態などにより、予測通りの歯の動きが達成されない場合があります。
・治療途中において口腔内衛生状況によっては、むし歯や歯周疾患を引き起こすことがあります。
・vアライナーの使用によって、まれに顎関節に問題が生じる場合があります。
・アライナーによって歯肉・頬・唇・舌に擦り傷や痛みを生じる場合があります。
・アライナーの装着により、一時的に話しづらいなど発音に問題が出る場合があります。
・修復処置や補綴処置がなされている歯は、歯の移動にともない再処置が必要になる場合があります。
・歯の移動によって、歯肉の退縮や三角空隙が生じる場合があります。
・歯の移動によって、歯根が短くなる場合があります。
・動かした歯は、治療終了後に、また元の状態に戻ろうとする傾向にあります。それを減ずるために保定装置を用います。